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お菓子類 > チョコレート > パカリ ソルト&ニブ チョコレートバー
パカリ ソルト&ニブ チョコレートバー
1,728 円(税込)
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品切れ
製造地 エクアドル
原材料 カカオマス、きび糖、カカオ豆、塩、ココアバター、乳化剤(ヒマワリレシチン)
賞味期間(製造より)
2年
保存方法 涼しい場所で保管(16〜18℃)
申し訳ございません、こちらの商品はご好評につき売り切れでございます。
他にもチョコレート各種ございます。以下ページをご覧ください。

http://www.mai-rice.com/shopbrand/ct98/

希少な「Tree to Bar」のオーガニックチョコレート
Pacari(パカリ)チョコレート

■甘さとしょっぱさの絶妙なバランス
​ソルト&カカオニブ チョコレートバー 50g

こちらはピンクソルト&カカオニブのタブレット。ピンクの塩とカカオニブをダークチョコレートに織り交ぜました。豊かな甘さ、クリーミーさと、塩の旨味としょっぱさがバランスよく深い味わいになっているので、少し食べただけでも満足感を感じられます。



■Pacari(パカリ)チョコレートとは

世の中のチョコレートは、ほとんどのメーカーが熱帯のカカオ産地から原料を輸入し作ってきました。
最近は「Bean to Bar」と呼ばれるように、カカオをコーヒーのように自分でローストしチョコレートをつくるブームがアメリカ西海岸から日本に伝わりました。

一方でPacari社は、「Bean to Bar」を超えた「Tree to Bar」。 
つまり原産地の木からそのままチョコレートを製造するメーカーで、カカオ豆をできるかぎり移動させずに産地で加工するというポリシーをもっております。
新鮮なカカオをすぐにチョコレートにすることから、カカオの特性を存分に感じられる、いままで味わったことのない本物の味わいを実現しました。




■Pacari(パカリ)社とは

Pacari社は、エクアドルのチョコレートの歴史を変えるために、サンティアゴペラルタとカーラによって2002年に設立された家族経営の会社です。

かつてエクアドル産のカカオはそのほとんどが海外に輸出され、どの様に加工されるか農家の人々はほとんど知りませんでした。2人は農家の人たちとカカオを栽培し自らの手で加工し、純自国産のチョコレートを作りあげたのです。
中南米、アフリカ諸国のカカオ豆生産地がチョコレートという、ファイナルプロダクトを作ることで産業が生まれ国民がもっと豊かな生活ができるようになります。2人が始めたこの事業はフェアトレードの精神にも基づくものであり、エクアドル及びラテンアメリカそして業界にも革命をもたらしました。

Pacariは地元の言葉(ケチュア語)で「自然」を意味します。それは天然100%オーガニックチョコレートであることを表し、地球そして自然から生まれたからこその最高の製品であることを意味します。
大豆、乳製品、グルテン、化学薬品、遺伝子組み替え作物は使用していません。



※PACARI社は、アメリカのUSDA ORGANIC認証と、ヨーロッパのBIO認証を取得しております。
なお、日本の有機JAS認証は取得しておりません。

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